学舎の園 -Paris-
休暇を使って中東と獨佛へ出かけてみました。獨逸、佛蘭西の兩國は十數年ぶりの旅行です。
地下鐵の一日乘車券を使って市内を放浪しました。


とある科学の超電磁砲第3話の1シーンより。
パリ第6區のRue DantonとBoulevard St Germainとの交差點。
地下鐵4號線Odéon驛出口から徒歩すぐの所に發見しました。
意外とあるもんなんですね。もっと探したらもっと出てきたかもしれません。
この日は晴れたにも関わらず、歩き回っても汗をかかずとても
涼しかったです。まるで10月のようで・・・一應7月なのですが・・・。前日に行ったハイデルベルクとは大違いです。
この後も聖地巡礼とは關係なく地下鐵で市内放浪をしました。

落書きがされている地下鐵の車體。
パリの地下鐵の主要驛構内では、スリに注意してくださいと言う旨の日本語の放送が流れますが、電車の接近放送も車内放送も一切ありません。扉も自動では開かない(閉まるのは自動)ので自分の手で開けます。しっかり氣をつけていればスリの被害には遭わない筈です。

モンパルナスタワーよりエッフェル塔を望む。足元の人間どもがゴミのようだ!
地下鐵の一日乘車券を使って市内を放浪しました。


とある科学の超電磁砲第3話の1シーンより。
パリ第6區のRue DantonとBoulevard St Germainとの交差點。
地下鐵4號線Odéon驛出口から徒歩すぐの所に發見しました。
意外とあるもんなんですね。もっと探したらもっと出てきたかもしれません。
この日は晴れたにも関わらず、歩き回っても汗をかかずとても
涼しかったです。まるで10月のようで・・・一應7月なのですが・・・。前日に行ったハイデルベルクとは大違いです。
この後も聖地巡礼とは關係なく地下鐵で市内放浪をしました。

落書きがされている地下鐵の車體。
パリの地下鐵の主要驛構内では、スリに注意してくださいと言う旨の日本語の放送が流れますが、電車の接近放送も車内放送も一切ありません。扉も自動では開かない(閉まるのは自動)ので自分の手で開けます。しっかり氣をつけていればスリの被害には遭わない筈です。

モンパルナスタワーよりエッフェル塔を望む。足元の人間どもがゴミのようだ!
テーマ : とある科学の超電磁砲
ジャンル : アニメ・コミック



